2026.07
「書く」と向き合う場をつくってみた。── 第0回「書く展」レポート
2026年5月22日から24日までの3日間、SIRUHAのアトリエにて第0回「書く展」を開催しました。窓から新緑の景色が広がる5月のアトリエに、書くことの歴史やさまざまな「書く」のかたち、そしてこれからの時代の「書く」を考える展示を並べまし...

静寂の中で、自然のさえずりと古い町並みの奥ゆかしさに包まれる。
船で渡るということも、足で歩くということも、不便なようでそこに価値も感じた。
こんな場所で暮らしと物作りを紡ぐ日々はどんなだろう?と思いを馳せる。
また訪れようと思った。



めん → わた → 糸 → 布 + 藍










瓦と土の塀



布ぎれ遊び。
















島の宿


おもてなし



静けさ
島時間
歩
綿 桑 石
小人
自然と共に
受け入れる風土
個々の暮らし
創作活動
暮らして生きる。
2022/10/15.16
2026年5月22日から24日までの3日間、SIRUHAのアトリエにて第0回「書く展」を開催しました。窓から新緑の景色が広がる5月のアトリエに、書くことの歴史やさまざまな「書く」のかたち、そしてこれからの時代の「書く」を考える展示を並べまし...
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